品川近視クリニック大阪院

手術当日 - 帰宅 -

スーパーイントラレーシックの手術自体も、目を固定する機械がかなり痛かったりと、いろいろとあったわけですが、管理人が一番辛かったのが、この品川クリニック大阪院から家に帰るまでの間でした。とにかく目がしみるし痛いしで、もう開けてられないんです。涙もぼろぼろ出てきますし。


なんでもスーパーイントラレーシックの手術後1〜2時間が目の痛みのピークらしく、その後少しずつ痛みがおさまっていくそうです。管理人も大体そんな感じで、手術後2時間を過ぎたあたりから、少しずつ目の痛みが和らいできました。それでも痛いものは痛かったですが・・・・


ちなみに、「手術当日は、1時間に1回ずつもらった目薬を点眼すること」「目が乾燥しやすいので、手術後4時間は寝ないこと」を指示されました。品川近視クリニック大阪院なら、電車で行く人が結構多いと思うんですが、なんとか頑張って電車の中で目薬さしつつ、寝ないようにしてください(笑)管理人はイスに座れたのでラッキーでした。


家に着いてからは、とりあえず手術後4時間過ぎるまで待ち、過ぎてからは寝て、1時間経ったら起きて目薬さす、そしてまた寝る、を繰り返してました。目は痛いし、寝るくらいしかやることなかったんですよ。


そうそう、手術当日から外に出て、いろいろと行動したい人がいると思うんですが、管理人的にはあまりオススメできません。やっぱり怖いですからね。人にぶつからないとも限りませんし。手術当日は視力があまり安定していないので、人ごみの中を歩くのは、結構危険だと思いますよ。


というか、目がしみて痛いので、電車の乗り換えで駅の中を歩いてるだけでも、管理人は結構しんどかったです(ーー;)